ハナマルキは、日本イタリア料理協会とコラボレーションし、6月15日から7月5日まで東京都内のイタリアンレストラン3店舗で「液体塩こうじ・イタリアンレストランフェア」を実施している。
同社の「液体塩こうじ」と各店の特徴を生かしたオリジナルメニューを期間限定で提供する。
提供店舗は「ピアットスズキ」(港区麻布十番、鈴木弥平シェフ)、「クリマ・ディ・トスカーナ」(文京区本郷、佐藤真一シェフ)、「リストランテ ラチャウ」(港区芝浦、馬渡剛シェフ)の3店舗。
「ピアットスズキ」ではランチメニューとして「塩こうじ漬けしたタコのソプレッサータ」「塩こうじでマリネした豚ロース肉のハム」を提供する。
「クリマ・ディ・トスカーナ」ではランチ・ディナーメニューとして「ツブ貝の塩こうじマリネ リヴォルノ風」「ランプレドットと塩こうじのサルサヴェルデ」を提供する。
「リストランテ ラチャウ」ではディナーメニューとして「国産豚肩ロースを塩こうじで24時間マリネしたロースト」「飛騨高山プレジャーポークのバラ肉と塩こうじを使用した冷製カルボナーラ」「横須賀野菜と大山鶏胸肉と塩こうじのスパゲッティ」を提供する。

