「TABASCOソース」を展開するマキルヘニー社(本社アメリカ・ルイジアナ州)は、日本で新たなブランドコミュニケーション「日常に、スパイスを。」を始動した。TABASCOブランドが何気ない日常にもたらす「シゲキ」と「ワクワク」を描いたブランドムービーの展開を開始した。
「日常に、スパイスを。」は、TABASCOブランドがグローバルで展開するブランドメッセージ「Light Things Up」をベースに、日本市場向けに新たに開発したブランドコミュニケーション。料理にアクセントを加える存在としてだけでなく、日々の暮らしや人との時間をより楽しく、前向きにする存在でありたいという思いを込めた。
コミュニケーションの中心となるのは「日常に、スパイスを。」をコンセプトにしたブランドムービー。何気ない日常の中にTABASCOブランドが加わることで、人と人との距離が縮まり、会社や笑顔が自然と広がる瞬間を描いた。オンライン・オフラインの双方のチャネルを通じて展開し、TABASCOブランドの世界観を幅広く発信する。
「日常に、スパイス。を」をリアルな体験として楽しめる企画の第一弾として、東京・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスで6月5日から7月5日まで開催されている野外シネマイベント「PICNIC CINEMA」に協賛中。会場では、ブランドムービーの上映に加え、フォトスポットの展開、フード・ドリンクとともに楽しめるTABASCOソースミニボトルの配布を実施。映画を楽しむ時間にTABASCOブランドならではの「スパイス」を加える体験を届ける。



