東日本大震災から15年 防災の重要性の再認識を
・防災食品の個人需要が増加
・防災意識高い若年層
・栄養価など防災食の多様化進む
◇ ◇
・防災備蓄「していない」過半数 災害時の食事不安大きく ウェルスダイニング調査
・カゴメ「野菜一日これ一本」被災時の野菜摂取 継続的に“備蓄できる野菜”を情報発信
・味の素「白がゆ3食入り」を新発売 若年女性など新規ユーザーに浸透
・尾西食品 栄養にフォーカスした商品戦略 「栄養+(プラス)パエリア」を一つの柱に
・山本漢方製薬 非常時でも必携の青汁 グミサプリ製品の開発も
・たらみ 商品無償提供協定を締結防災時での備蓄品に活用
・防災に「完全メシ」推奨 有事にも栄養バランス 日清食品
・日田天領水 最先端の衛生管理を実践 社会的役割を果たす体制
・丸大食品 観戦お供をローリングストックに
・天狗缶詰 常温でもおいしい「長期保存おでん缶」
・井村屋 オリジナルパッケージでノベルティにも 招福「えいようかん」の活用を
・はごろもフーズ 防災食に役立つ缶詰・パウチ ローリングストックの普及啓発
・サタケフードビジネス 7年保存、7分調理 「ななこめっつ」
特集記事タイトル一覧はこちら→
*当記事は電子版でも閲覧できます。詳しくは下記より。









