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日本アクセス 「官民連携食育プラットフォーム」参画 朝食欠食率改善などへ取り組み

日本アクセスは農林水産省が創設する「官民連携食育プラットフォーム」に参画する。

同プラットフォームは消費者にあらためて食や農に対する理解を深めてもらい、食卓と生産現場のつながりのある社会を目指し、民間企業等と連携して“大人の食育”を推進する取り組み。

「朝食を食べよう」「バランスよく食べよう」「食と農の現場を体験しよう」を当面のテーマとして、食にかかわる様々な主体が連携して取り組みを進める。

日本アクセスでは昨年立ち上げた「朝食向上委員会(仮)」の野菜・果物の摂取量拡大および適塩を意識した朝食欠食率改善プロジェクトの取り組みを進め、同プラットフォームの活動に協働する。

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