流通・飲食小売小売り苦戦の5月 青果、水...
エコプロ2026

小売り苦戦の5月 青果、水産の前年割れ響く

主要GMS、SMの5月既存店売上高(公表チェーンのみ)は、GMSでは平和堂、SMではヤオコーが前年同月比100%超となる一方、これまで好調を持続してきたイズミ、マルエツが100%割れとなるなど苦戦した…

新規会員登録(無料)はこちら

関連記事

インタビュー特集