6.9 C
Tokyo
6.1 C
Osaka
2026 / 01 / 20 火曜日
ログイン
English
加工食品乾麺・乾物ヤマキ 花かつお・かつおパック3品で増量企画

ヤマキ 花かつお・かつおパック3品で増量企画

ヤマキは11月1日から「徳一番花かつお70g」「徳一番かつおパック2g×20P」「マイルドパック2g×8P」の3商品を対象とする増量企画を始めた。数量限定で実施する。

11月24日の「鰹節の日」「和食の日」、年末年始に向けて増量品を投入。かつお節、だしを通じ、食卓における満足度を高める。

同社は今回、「徳一番花かつお70g」で10gの増量、「徳一番かつおパック2g×20P」と「マイルドパック2g×8P」でそれぞれ2パックの増量に取り組む。

「徳一番花かつお70g」では年末年始の華やかさを演出するため、花柄をあしらった限定パッケージを用意した。裏面で「関東風お雑煮」「関西風お雑煮」のレシピを掲載する。QRコードからアクセスできる「ヤマキかつお節プラス」内のコラムでは地域ごとの雑煮の違いを紹介する。

関連記事

インタビュー特集

繋げる、繋げる、繋げる たこ焼きコミュニケーション足掛かりに TKO・木本武宏さんが次のフェーズへ

STUDIO TAMUROはお笑いコンビ「TKO」木本武宏さんの活動拠点。木下さんの実妹・大岡真裕美さんが代表を務める「オフィスTAMURO」が運営し、トークライブや、YouTube番組作成スタジオとして利用してきた。昨年5月からは新たな活動として、毎月3日だけ営業する「たこ焼き店」がスタートした。

SST=“サミットの仕事が楽しい”へ 新たな競争軸を作る 服部哲也社長

――中期経営計画の進捗はいかがですか。― 服部 「良い×強い=最強」という言葉を掲げた中期経営計画「頂(イタダキ)2025」は、最終年度を1年延長して26年度までとした。

食品産業センター 荒川隆理事長に聞く 「食サス」設立でサステナ課題深掘り フードサプライチェーン全体の連携で

日本の食品産業は、国内外から調達された農畜水産物を原料として、健康で豊かな生活を送るために必要な加工食品を安定的に製造・供給する産業として発展してきた。

小川珈琲、バリスタ育成とコーヒー産地での活動に先駆的に取り組みブランド力向上 基盤強固に新事業を展開 宇田吉範社長CEOが意欲

9月1日から現職の宇田吉範代表取締役社長/CEOは、バリスタとコーヒー産地での活動に先駆的に取り組み、小川珈琲のブランド力を引き上げた立役者。

米国の認証機関として、米国輸出への総合支援に自信 認証だけでなく、企業の社会的信頼を高める仕組みづくりもサポート ペリージョンソン ホールディング(PJR) 審査登録機関

ペリージョンソン ホールディング(TEL03-5774-9510)は、ISO認証、ビジネスコンサルティング、教育・研修事業を通して顧客のサステナビリティ活動の普及に尽力。