ハウスギャバンは2月2日、「1㎏レストラン香味屋監修デミグラスソース」を新発売した。また、同日から「GABANタヒチ種バニラビーンズ10本袋」を新発売し、「GABANブルボン種バニラビーンズ10本袋」をリニューアル発売した。
「レストラン香味屋監修デミグラスソース」は創業100年の洋食の名店「レストラン香味屋」監修のデミグラスソース。老舗の伝統の味わいを楽しめる。
ビーフ、チキンのブイヨンと香味野菜のしっかりとしたうまみをベースに、赤ワインのコク、トマト、りんごなどのフルーティで華やかな風味と酸味が感じられるソースに仕上げた。奥深いコクを感じながらも軽やかな口当たりで上品な味わいを楽しめる。
「より手軽に、よりおいしく本格的な洋食メニューを提供したい」というニーズに応える一品として事業所給食、レジャー施設などに貢献する。1㎏×6/外箱。
「バニラビーンズ」2品は菓子作りに欠かせない香り高いバニラビーンズ。さやを裂いて種を使用するほか、さやも香りづけに使用できる。
「タヒチ種」は、国内での流通量は少なく、希少価値の高い品種となっている。フルーティで華やかな香りが特徴のインドネシア産タヒチバニラビーンズで、フルーツや酒を使用したスイーツなどに最適。
「ブルボン種」は、バニラ市場で最も流通している品種。濃厚で甘く芳醇な香りが特徴のマダガスカル産ブルボンバニラビーンズで、乳製品やカスタード、カカオなどの香りづけに最適。
2品種取り揃えることで、多様なニーズに応え、メニュー開発をサポートする。10本×100/外箱。

