味の素冷凍食品は餃子・ハンバーグ・炒飯など家庭用の新商品6品・リニューアル品6品を8月9日から全国発売する。
「AJINOMOTOギョーザ」ブランドでは「羽根パリッ パクパクぎょうざ」を追加。パリッとした羽根の食感が特長で、子どもから大人まで食べやすい味わい。標準24個入り。フライパンのフタなし調理でも油ハネしにくい商品設計とした。
「頂肉(いただきにく)ブラックアンガス牛100%ハンバーグ」は、あふれる肉汁と濃厚なコクが口いっぱいに広がる。別添でアンガス岩塩付き。1個160gとボリューム満点。電子レンジ調理。
「黄金炒飯」は、玉子炒飯の名店「兆徳」監修。あっさり上品な仕立てに特製香味油を使用し、洗練されたおいしさが楽しめる。たまごの風味とコク、ふっくらパラっとした食感もポイント。400g。

「XO醤香る肉焼売」は、肉のうま味とXO醤のコクが感じられる一口サイズ。冷めてもおいしいので、食卓からお弁当まで幅広いシーンで活用できる。12個入り。
「生姜香る白だし唐揚げ」は、生姜と白だしで仕上げた鶏むね肉の唐揚げ。にんにく不使用で昼食や弁当にも好適。250g。
リニューアルでは、「AJINOMOTOギョーザ」のラインアップでフライパンのフタなし調理への対応を拡充。今春に先行した「ギョーザ」に続き、今秋は「しょうがギョーザ」「コクうま味噌ギョーザ」「黒胡椒にんにく餃子」の3品を加えた。
