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ごま・きな粉でクッキング挑戦 真誠が春休みに子ども料理教室

ごま・きな粉の真誠(愛知県北名古屋市、冨田博之社長)は3月28日、名古屋の東邦ガスクッキングサロン栄で「こどもクッキング~自分で作ってみよう!」を開催した。6~12歳の児童とその保護者の8組・16人が参加。真誠の商品を使って、サンドイッチやデザート作りに挑戦した。

当日のメニュー(かっこ内は使用した商品)は、「ごまで濃厚!ツナと野菜のわんぱくサンド」(ねりごま白)、「鶏手羽のカリカリごま焼き」(皮むきタイプいりゴマ)、「とろけるきなこ焼きバナナ」(とろけるきなこ)の3品。

完成した料理(「こどもクッキング~自分で作ってみよう!」)
完成した料理(「こどもクッキング~自分で作ってみよう!」)

はじめに、講師の藤井涼子氏が一通りの手順で3品を完成。その後、子どもたちが料理に取り掛かった。子ども向けの食育・料理教室では安全面を考慮し、包丁や火を使わないメニューを用意することが多いが、今回は保護者と一緒ということもあり包丁・ガスコンロ・揚げ油を用意。目玉焼きや手羽先揚げなどに挑んだ。

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