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やまう、下北沢カレーフェス2025に協賛 「国産カレー専用福神漬」など2,000個提供

やまう(東京都目黒区)は、地元応援の一環として、今年で14回目となる「下北沢カレーフェスティバル2025」に協賛する。

古着店やカフェ、ライブハウスが立ち並ぶ下北沢は若者文化が息づく個性ある街。その下北沢の秋の風物詩となっている下北沢カレーフェスは、専用マップを見ながらカレーの食べ歩きを楽しめる、毎年10万人以上のカレー好きが集まる街歩き型のイベントだ。

今年は下北沢駅周辺の127店(カレー提供101店、スイーツ等提供26店)が参加し、10月9日(木)~26日(日)までの18日間、街全体がカレーのテーマパークに変貌。さらに今年は女子高生バンドの奮闘を描いた漫画『ダンジョンバンド』とのコラボレーションも決定しイベントを盛り上げる。

「国産カレー専用福神漬」「やさしい福神漬」
「国産カレー専用福神漬」「やさしい福神漬」

参加店を利用する毎に獲得できるスタンプを集めると、カレーに関連する景品がもらえるスタンプラリーでは、今年も同社から、「国産カレー専用福神漬」「やさしい福神漬」2,000個(各1,000個ずつ)を提供。日本の食文化の将来を担う若者に向けて、カレーを引き立てる福神漬の魅力を下北沢から発信する。

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