2020 / 01 / 18 土曜日
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恵比寿でレモン初収穫 地域振興とレモンの真価発信に意欲 ポッカサッポロ岩田社長

ポッカサッポロフード&ビバレッジは6日、東京本社前にある恵比寿ガーデンプレイス内の「サッポロ広場」でレモンを初収穫した。同社は17年4月に広島県から譲り受けたビラフランカ種5本と北名古屋市にある同社研究所から運び入れたユーレカ種5本の計10本を植樹し、

来店から会計までスマホのビアレストラン 新システムで人手不足対策も キリンHD

キリンホールディングスはデジタルを活用した取り組みの一環として、Okage社が提供するフルクラウド型のモバイルオーダー&ペイシステム「Okage Go」と、LINE社の法人向けサービス「LINE公式アカウント」とをシステム連携することで、注文から会計までを来店者のスマートフォンで完結する「セルフオーダー&ペイ」を開発し、グループのキリンシティで展開する。

「ヤクルト1000」新CMに貴景勝 特製化粧まわしを贈呈

ヤクルト本社は20日、ヤクルトホール(東京都港区)で「Yakult(ヤクルト)1000」新CMキャラクター発表会を開催した。レーシングドライバー佐藤琢磨さん、ダンサーで振付師の菅原小春さんに続き、CMキャラクターに起用されたのは、なんと大相撲の大関貴景勝関。

R-1ヨーグルトでがんばる受験生を応援 明治

2020年の正月3が日、湯島駅(東京都千代田区)近郊に「霊長類最強のパワースボット」が誕生!?明治は、100%大吉のおみくじ付きR-1を1日1万本無料で提供する自動販売機を1月1日から3日まで、湯島駅近郊に6台設置する。

味の素 トレセンに3番目の命名権 水泳・瀬戸選手「勝ち飯はパワーの源」

味の素社は、独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)と「味の素ナショナルトレーニングセンター屋内トレーニングセンター・イースト」のネーミングライツ(命名権)について合意し、17日に同センターで契約共同記者会見を行った。契約期間は今年12月1日から2025年3月31日まで。

うま味調味料使い郷土料理コンテスト 優勝は愛知「五平餅」

日本うま味調味料協会は14日、川崎の味の素グループうま味体験館で第4回「うま味調味料活用!郷土料理コンテスト(減塩)」の表彰式を開催した。これは、うま味調味料の価値を正しく理解してもらい、地域文化や郷土料理の伝承を目的に2016年から開催しており、

エム・シー・フーズ 三菱食品との協業加速 家庭用強化し原料ビジネスに帰結

エム・シー・フーズは来期(21年3月期)、親会社・三菱食品との協業をさらに加速させる。同社は17年10月に三菱食品の子会社となり、前期から今期にかけて、まずは企業文化の側面で三菱食品との協業を推進してきた。取材に応じたエム・シー・フーズの手代木和人社長は「内部統制、コンプライアンス、研修といった企業文化の一体化は進んだ。

ヤフー検索大賞 食品は「生パン」、飲料は「タピオカ」

ヤフーは4日、東京都港区の虎ノ門ヒルズで、2019年に最も検索数が急上昇した人物や製品などを表彰する「Yahoo!検索大賞」の表彰式を開催。プロダクトカテゴリーのうち、食品部門賞に「乃が美 『生』食パン」、飲料部門賞に「ゴンチャ タピオカミルクティー」、スイーツ賞に「ローソン バスチー」が選ばれた。

キユーピーにスムーズビズ大賞 五輪と将来を見据えた物流効率化

キユーピーは東京都が推進する「スムーズビズ」の実践を通じて、「スムーズビズ推進大賞」の大賞を受賞した。東京2020大会はもとより、将来的な物流効率化も見据えた配送計画の見直しを実施した点や、交通システムマネジメントの実施に合わせ、渋滞を想定した物流テストを実施したことが評価されたもの。

「偽情報」の誤解払拭目指す 「食と健康」フォーラム創設へ 味の素

味の素は11月29日、東京都千代田区丸の内の東京會館で「現代に必要なリスクコミュニケーションとは?~うま味調味料(MSG)/食品添加物を事例として」をテーマにメディア懇談会を開催。この中で西井孝明取締役社長(最高経営責任者)は、リスクコミュニケーション実践に向けた行動宣言を発表した。

恵比寿に「モンカフェ」体験の場 ドリップ指南でエントリー層獲得狙う 片岡物産

恵比寿駅西口から徒歩数分の五差路の交差点にドリップコーヒーブランド「モンカフェ」の巨大オブジェが出現――。片岡物産は11月20日から12月17日の約1か月間、カフェ「恵比寿コンテナ」(東京都渋谷区恵比寿西1―4―5)で「モンカフェ」が飲める体験イベント「1杯50円!究極のセルフカフェ」を展開している。

ロボがコーヒー提供 エビスタ西宮に全国初の「カフェロボット」登場

阪神西宮駅(兵庫県西宮市)に隣接する商業施設「エビスタ西宮」内のフードホールに、AI技術を用いた完全無人のカフェ「カフェロボット」が期間限定でオープンした。アーム型のカフェロボットが本格的ドリップマシンやエスプレッソマシンを操作してコーヒーなどのドリンクを提供する。

のど飴「ドクタープラス」 驚き企画で好インパクト カンロ

カンロは15、16の両日、東京都渋谷区内で「渋谷でのど直感インパクト」イベントを開催した。同イベントは〈のど飴の日〉(11月15日、いい一声)に合わせ、9月24日にリニューアル発売した「ドクタープラスのど直感すっきり飴」、新発売した「同 のど直感じんわり飴」の販促企画として実施したもの。

品質系情報授受サービス「Q-PITS」提供開始 ジャパン・インフォレックス

酒類・食品業界向けの商品情報データベースを運営するジャパン・インフォレックス(本社・東京都中央区、西田邦生社長、以下JII)は20日、メーカー・卸間の品質系情報授受の効率化・標準化を支援する新サービス「Q-PITS(キユーピッツ)」を開始した。

ギフト市場開拓へスープ事業の販路拡大 ピエトロ

ピエトロ(福岡市中央区天神、高橋泰行社長)がギフト市場の開拓をスタートさせる。食品事業を第3の柱と位置付け、4月に立ち上げたスープの新ブランド「PIETRO A DAY」商品を22日(22=ふぅふぅ)から通信販売(オンライン含む)と「PIETRO A DAY」店舗で発売する。

五感で味わう路地裏コーヒー 東京・谷中に「森彦の時間」出現 味の素AGF

札幌の路地裏にひっそりと佇む木造民家の珈琲店「森彦」が人気だ。歩くとギシギシと音を立てる木造の建物、建物を守るように絡みつくツタ、窓から差し込む陽光がそのツタをコーヒーの液面に映し出す瞬間など、空間とコーヒーが織りなす心地よい時間が過ごせるというのが人気の理由となっている。

メープルスイーツコンテスト メープルの魅力競う 3部門の最優秀者決定

クインビーガーデン(東京都中央区、小田忠信社長)は7日、カナダ大使館で「第14回メープルスイーツコンテスト」の表彰式を開催、洋菓子、パン、和菓子各部門の最優秀賞を発表した。同コンテストはメープルシロップ、メープルシュガーの可能性を探る目的でスタートしたもの。
HELLO KITTY 食卓塩(塩事業センター)

キティちゃんの「食卓塩」 誕生日に合わせ発売

塩事業センター(東京都品川区、津田健理事長)は、サンリオ(東京都品川区)の人気キャラクター「ハローキティ」とのコラボレート商品「HELLO KITTY 食卓塩」を新発売した。

11月1日は「紅茶の日」 紅茶メーカーがサンプリング

味の素社は6日、コンサルティングやデジタル、オペレーションなどのサービスを展開する総合コンサルティング会社「アクセンチュア」と合弁会社を設立し、コーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)が持つオペレーション業務を集約することで合意した。
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