2020 / 02 / 17 月曜日
ホーム タグ 博多区

タグ: 博多区

「カルピス」でひなまつり祝う 子どもの成長願い今年も読み聞かせイベント アサヒ飲料

アサヒ飲料九州支社(福岡市博多区:上畑多弘支社長)は2月12日、福岡市博多区の東清水保育園の園児たち(およそ40名)に向けて「カルピス ひなまつり読み聞かせイベント」を行った。同読み聞かせ会は3月3日のひなまつりに向けて「カルピス」のブランド価値を普く伝えるべく、2007年から全国の幼稚園・保育園を対象に「カルピス」ひなまつりプレゼントと連動して行っているイベント。

食べることの大切さ学ぶ食育メニュー 味の素九州支社

味の素九州支社(福岡市博多区、白羽弘支社長)は11月25日、熊本市立長嶺小学校(熊本市東区)で「味の素ビクトリープロジェクト」での食事内容を元に作成した献立を使った学校給食の会食を実施(同校全児童1千37人に提供)。

水の大切さ啓発する授業 アサヒ飲料が地球環境保全へ取り組み

アサヒ飲料九州支社(福岡市博多区、上畑多弘支社長)は11月21日、北九州市小倉北区の今町小学校5年1組27名の児童に向けて「三ツ矢サイダー」を題材とした小学校向け出前授業「『三ツ矢サイダー』水の未来と環境教室~こどもSDGsスクール~」を開催した。

九州に根差す「うまかっちゃん」愛されて35億食 40周年で記念SUGOCAなどコラボ企画続々

ハウス食品は7日、福岡市博多区のJR博多シティ会議室で即席袋ラーメン「うまかっちゃんYear 開幕記者発表会」を行った。「うまかっちゃん」は1979年9月12日の発売から今年で発売40年目を迎えるロングヒット商品。九州を中心に根強い人気を誇り、現在はスタンダードの「うまかっちゃん」「うまかっちゃん 濃厚新味」

「勝ち飯」で食生活に貢献 無理なく実践できる献立を 味の素九州支社がセミナー

味の素九州支社(福岡市博多区、白羽弘支社長)は7月23日、熊本市の熊本県立大学大ホールで「朝食のススメ&勝ち飯セミナー」を開催。学生や主婦など幅広い年齢層の一般来場者350人が参加した。

100周年のカルピス 創業者ゆかりの小城市と振興プロジェクト

アサヒ飲料九州支社(福岡市博多区、上畑多弘支社長)は3月27日、小城市役所(佐賀県小城市)を表敬訪問し、「カルピス」100周年施策として「小城市振興プロジェクト」を始動する意向を示した。同社と小城市とは長い年月をかけた深いつながりがある。

青汁のアサヒ緑健、福岡の和菓子店とコラボ商品 地元限定で発売

青汁の製造販売を手掛けるアサヒ緑健(本社・福岡市博多区、古賀良太社長)は福岡の老舗和菓子店の「博多菓匠 左衛門」(本社・福岡県古賀市、田中治雄相談役)と共同開発したコラボ商品「緑効青汁入り博多ぶらぶら」を1日から福岡エリア限定で発売している。

九州食を国内外に訴求 食産業への貢献を目指す 「Food Style 2018」福岡で開催

「九州の食を全国へもっと!全国の食を九州にもっと!」をメーンコンセプトとする、九州最大規模の展示会「Food Style 2018 in Fukuoka」(FOOD STYLE実行委員会主催、九州経済産業局や九州農政局などが後援)が7~8の2日間、福岡市博多区のマリンメッセ福岡で開催された。

アサヒ緑健 “飲みやすい青汁” 本社1階カフェでPR

「緑効青汁」などの青汁シリーズ商品で売上高12年連続トップを誇るアサヒ緑健(本社・福岡市博多区博多駅東、古賀良太社長)は1日、本社ビル1階に、青汁を使ったドリンクやスイーツを提供(テイクアウトも可)する「33 CAFE GREEN(サンサンカフェグリーン)」をオープンした。

寺岡精工 省力化ニーズに応える製品群 福岡で展示会

寺岡精工および九州・沖縄エリアの販売代理店である九州テラオカは5、6の2日間、福岡市博多区の博多スターレーンで九州プライベート・ショー「2018 ニューバランスフェア」を開催。流通業や外食産業、工場関係者などの業界関係者多数が来場した。

「第28回西日本食品産業創造展」 食品産業の市場開拓図る 時流に即した各提案を提供

「食の未来を考える」をメーンテーマとする、西日本最大規模の総合展示会「第28回西日本食品産業創造展’18」が23~25日の3日間、福岡市博多区のマリンメッセ福岡で開催され国内外から多くの業界関係者および一般客が来場した。
- Advertisement -

ロングランアクセス