2020 / 04 / 09 木曜日
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ヨーグルトでスキンケア 明治が新提案

明治は、飲むことで紫外線から肌を守る機能性表示食品(届出番号E546)のドリンクヨーグルト「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」(内容量112㎖、税別132円)を7日から全国で新発売する。

ヨーグルト、豆乳、野菜飲料 体調管理意識高まり急浸透 購買行動に大きな変化

ドリンクヨーグルトや豆乳、野菜飲料など健康飲料が拡大している。新型コロナウイルスの感染拡大が進み、自己防衛意識が高まる中で、体調管理や健康・機能性を訴求した飲料が注目され、カテゴリーによっては供給が間に合わない場面も起きている。

たんぱく質摂取へ新ブランド「TANPACT」 カテゴリー横断で展開へ 明治

明治は、さまざまなシーンで乳由来のたんぱく質を摂取することができるカテゴリー横断型の新ブランド「明治 TANPACT(タンパクト)」を30日から順次新発売する。「低栄養」という社会課題の解決を目指し、その一因と考えることができるたんぱく質の摂取量低下に対応するソリューションとして提案する商品。

ヨーグルト市場、2月は前年比108% 乳酸菌等への関心高まる

ここ数年、踊り場状態が続いてきたヨーグルト市場。昨年後半からトレンド転換の兆しは見えていたが、新型コロナウイルス騒動を受け、2月の市場は前年比108%と久々の大幅増となった。

体調管理に“乳酸菌” ヨーグルト、乳酸菌飲料に清涼飲料水も

ドリンクタイプのヨーグルトでは、TVCMなどで“冬場の体調管理”を打ち出し、昨年末から好調に推移している「明治プロビオヨーグルトR-1」(明治)、ヨーグルト市場初となる“目や鼻の不快感を緩和する”機能をもつ機能性表示商品で1月21日から全国発売した「乳酸菌ヘルベヨーグルト ドリンクタイプ」(雪印メグミルク)など、

明治「エッセル」などアイスに賞味期限表示 業界慣行に一石、波紋も 「1/3ルール」の扱いは?

明治は22日、市販アイスクリームへの賞味期限表示を6月から順次実施すると発表した。スーパーやコンビニなど、一般の小売店向けに流通しているアイスでは初の試み。アイスは-18℃以下で保存すれば長期間にわたり品質変化がごくわずかであることから、食品表示法でも賞味期限表示の省略が認められている。

「根幹は社会的課題の解決」 明治 松田克也社長

想像できないほどの破壊的な、ものすごいスピードの環境変化が起きている。こうした環境変化に対し、変えざるを得ない状況になって変えたのでは遅い。厳しい環境に対応すべく、いろいろな変革をしていかなければならない。ESG経営を根底に考えながら、しっかりとした改革をしていきたい。

明治 「アポロ」見学ライン 坂戸工場内に新設

明治は、工場見学施設「明治なるほどファクトリー坂戸」内に「アポロ見学ライン」を新設、2月7日からオープンする。今まで以上に「なるほど!」と製品に興味や関心を持ってもらい、「安全・安心なモノづくり」を体験できる施設。

目指せ!次世代型ビジネス 持続可能な業界づくりへも

2020年、令和になって初めての新年を迎えた。東京で約半世紀ぶりに夏の五輪が東京で開催される。五輪の開催地はその経済効果が期待されるところだが、55年前の東京五輪では、当時のGDP3.1%(9千870億円)をつぎ込んで大きな経済効果、社会変化を起こした。

きのこ党大勝利! 「国民とワンチームに」松本潤党首 きのこたけのこ総選挙

明治が8月から行っていた「きのこの山・たけのこの里国民総選挙2019」の結果が17日、新宿パークホテルで松本潤、三輪明宏の両党首を招き発表された。新きのこ党が145万6千187票差で勝利した。

R-1ヨーグルトでがんばる受験生を応援 明治

2020年の正月3が日、湯島駅(東京都千代田区)近郊に「霊長類最強のパワースボット」が誕生!?明治は、100%大吉のおみくじ付きR-1を1日1万本無料で提供する自動販売機を1月1日から3日まで、湯島駅近郊に6台設置する。

乳酸菌PA-3株 最新の研究成果を発表 明治

明治は11月29日、「痛風のみならず、腎臓病、高血圧、心疾患、脳血管障害…を引き起こす 疾病リスクマーカーとして注目すべき尿酸値に関する新知見」と題するメディア向けセミナーを都内で開催した。

ギリシャヨーグルト 中大容量商品が登場 価値訴求で市場拡大なるか

「数年後には300億円市場も期待できる」(メーカー)とされ、機能性ヨーグルトとともに市場の牽引役が期待されたギリシャ(水切り)ヨーグルトは、その潜在的な成長性とは裏腹に市場がシュリンクしている。

明治が「尿酸値プロレス」 気になる世代応援へ往年のレスラー集結

明治は10月13日に都内某所で開催する1日限定のスペシャルマッチ「尿酸値が気になる世代が集う!戦う!応援する!尿酸値プロレス」に100組200人を招待する。「明治プロビオヨーグルト PA-3」を対象とする「尿酸値が気になる世代が集う!戦う!応援する!尿酸値プロレス キャンペーン」として実施する。

チーズ、トレンドは“スモーク” 雪メグ、明治が新製品投入

16年度1万1千324円、17年度1万4千49円、18年度1万5千373円(スモーク商品100人当たりの購入金額/QPR消費者購買データ)。自宅でフライパンを使いスモークしたり、アウトドアでバーベキューの新定番として楽しんだりするなどスモークブームが定着してきたが、今秋の家庭用チーズ市場のトレンドも“スモーク”だ。

減収目立つ菓子大手 チョコ、成長に一服感

菓子業界は昨年度、前年並みに推移し、企業・事業分野によっては減収減益も余儀なくされた。カテゴリー別には昨年までハイカカオ中心に大きく伸長してきたチョコレート市場がマイナスに転じ、ガムは復調傾向が垣間見えたが減少傾向から脱しきれていない。

岡田准一が“腸いいね!” 「ヨーグルトの日」アピール

明治は14日、「明治ブルガリアヨーグルト 2019年『ヨーグルトの日』記念イベント」を都内で開催した。5月15日の「ヨーグルトの日」に先駆けて実施したもので、当日は「明治ブルガリアヨーグルト」のイメージキャラクターで、ブルガリアヨーグルト大使の岡田准一さんが登場。

新元号記念商品続々 10連休ニーズも狙う

1日、元号が「令和」に改められたことを受け、新元号記念商品が続々発売される。改元祝賀ムード、記念商品による需要喚起に加え、酒類については10連休による家飲み需要の増加なども商機と捉えた形だ。「スーパードライ」など一挙7品 アサヒビールアサヒビールはビール類5ブランドから7つの改元記念商品を発売した。

日本気象協会「トクする!防災」 明治と液体ミルク啓発 TV番組もスタート

一般財団法人日本気象協会は、普段の防災意識を一層高めていく啓発活動「トクする!防災」プロジェクトの2019年度の活動内容を発表した。4年目となる今年度は引き続き「備蓄・ローリングストックの実践」をテーマに、さらなる防災啓発活動を推進する。
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