2020 / 02 / 23 日曜日
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11月1日は「紅茶の日」 紅茶メーカーがサンプリング

味の素社は6日、コンサルティングやデジタル、オペレーションなどのサービスを展開する総合コンサルティング会社「アクセンチュア」と合弁会社を設立し、コーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)が持つオペレーション業務を集約することで合意した。

「おいしい紅茶の店」日本一決定 消費促進へ発信強化、サイト刷新も 日本紅茶協会

日本紅茶協会は5日、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催された展示会「CAFERES JAPAN2019」で「日本紅茶協会認定おいしい紅茶の店チャンピオンシップ」を行い、優勝に「紅茶専門店TEAS Liyn―an」(愛知県)、準優勝に「紅茶専門店ロンネフェルト松江」(島根県)をそれぞれ決定した。

日本紅茶協会80周年で式典 健康機能発信など強化へ

日本紅茶協会は24日、明治記念館で「創立80周年記念祝賀会」を開催し、約120人が出席した。冒頭にあいさつした堺弘行会長は「当協会は1939年に設立、84年には現在の呼称に変更するなどの変遷を経て現在に至っている。

紅茶 食後の血糖値上昇を抑制 「紅茶の日」に健康効果啓発

早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構の高見澤菜穂子次席研究員は、1日開催された「紅茶の日記念ティーセミナー」で日本紅茶協会認定名誉ティーインストラクターの岡田美里氏とのトークショーに臨み、紅茶に期待できる健康効果についてこう述べた。

紅茶、インフル抑止に効果 学級閉鎖防止へ学童らに推奨 日本紅茶協会講演会で中山博士

今年もインフルエンザのシーズンがやってきた。例年だと11月あたりから次第に感染者数が増え、12月に急増。1月下旬から2月初旬にかけて感染者がピークになる傾向だ。中でも子供への感染は非常に危険で、毎年、学級閉鎖も出ている。

日本紅茶協会 コンテストで多彩な新レシピ 11組が披露

15日、日本紅茶協会が3年ぶりに主催したコンテスト「ティーインストラクターオブ・ザ・イヤー2018」では、選ばれた11組が多彩な紅茶の新規メニューを提案して競い合った。会場は東京ビッグサイトで開催された「CafeRes Japan2018」内。11組の中には高校生のペアも含まれていた。

「紅茶の日」に消費促進 恒例のティーセミナー 日本紅茶協会

日本紅茶協会は11月1日の「紅茶の日」に、明治記念館で「紅茶の日記念ティーセミナー」を開催し、トークショーやおいしい入れ方のデモンストレーションを行い、紅茶の消費促進を図った。
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