2020 / 01 / 29 水曜日
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かき玉にゅうめん

2食入り
380円

<特徴>麺とスープをひとつのお鍋で簡単調理できる人気商品の、2食入り姉妹品。原料は国産小麦の一等粉に限定し、同社独自の技術により無塩で仕上げた。添付のフリーズドライスープには、白だしの元祖・愛知県の「七副醸造」のだしを使い、添加物を少なく体にやさしいスープに仕上げた。ゆで時間2分で、つるつるしこしこ、ふわふわ玉子のかき玉にゅうめんが出来上がる。

はりま製麺㈱
〒679-4313 兵庫県たつの市新宮町新宮410番地
電話0791(75)4328 FAX0791(75)2712

ぜいたく 茶そば(国産)

200g
300円

<特徴>国内産小麦粉、国内産そば粉、京都・宇治抹茶などを使用し、すべて国内産の原料にこだわったぜいたくな茶そば。香りの良い抹茶と、味わい深く舌触りの良い食感と風味の良さを味わえる。同社工場ではFSSC22000を取得した安全安心な生産システムを構築。また2014年にはハラール認証も取得し、イスラム教の戒律に則って調理製造された商品であることを証明した。

東亜食品工業㈱
〒671-0231 兵庫県日明示し御国野町深志野759-3
電話079(252)3831 FAX079(252)5852

龍神の糸 細うどん茶粉末入り

300g
350円

<特徴>播州そうめんの名門企業が作る本格細うどん。厳選された小麦粉に赤穂の塩、京都宇治茶粉を混ぜ、揖保川の伏流水で丁寧に練り上げた。ひやむぎに近い細い麺線ながらも、しっかりとしたコシとつるみが楽しめる。ゆで時間5分。色粉不使用で、自然の茶の色で仕上げた。包材には光を通さず麺の色落ちを防ぐ、アルミ蒸着袋を使用。レトロな茶葉のデザインは、小売から土産用途まで幅広く対応する。

㈱マルツネ
〒679-4109 兵庫県たつの市神岡町東觜崎221番地の5
電話0791(65)0261 FAX0791(65)1671

「買いもん行こカー」 客を無料送迎 コープこうべ、キング醸造と協働で

コープこうべは6月25日、コープ稲美店(兵庫県稲美町)で無料買物送迎サービス「買いもん行こカー」の運行を開始した。同社は既に3店舗で4車両を導入しているが、今回初めて地元企業のキング醸造との連携で導入した。今後は行政や地元企業などと連携した持続可能なスタイルを確立し20年までに約10台の導入を目指している。

トーホーストア 生鮮売場を拡張 志染駅前店リニューアル

トーホーストアは6月28日、「志染駅前店(兵庫県三木市)」をリニューアルオープンした。「志染駅前店」は同社の中でも売上げ上位に位置する基幹店舗で、03年9月のオープン以来初となる大規模な改装。生鮮売場を拡張し、生鮮3品と惣菜の合計で売上げの6割を目指すなど、コンセプトである“健康で安心な地域の冷蔵庫”“毎日のおかずを提供する店”の具現化を目指す。

フジッコ 10年目の食育イベント 親子で黒豆作付け

フジッコは23日、兵庫県篠山市で黒豆作付け体験ツアーを開催。21組・42人の親子連れが参加した。今年で10回目を迎える食育イベントの一環で、黒豆の産地、丹波篠山で作付けから秋の収穫を経て、年末におせち料理を作る。

イトメン「チャンポンめん」キャンペーン SNS効果で過去最大の応募数

イトメンは6日、兵庫県たつの市の本社社屋で「チャンポンめん」クローズドキャンペーンの抽選会を実施した。抽選会には伊藤充弘社長をはじめとした同社役員と社員が、集まったはがきの中から当選者を確定した。

日本気象協会「トクする!防災」 明治が新たに協賛 協力自治体も広がる

一般財団法人日本気象協会は4月から、自然災害から身を守るために普段の防災意識を高めていく啓発活動「トクする!防災」プロジェクトの2018年度活動をスタートした。このプロジェクトは16年から活動を開始。“必要だとは思っているけれど、なかなか実践できない防災アクション”に対し、おトク感や気軽さをプラスする取り組みで、日頃から防災対策への興味、関心を高め、最終的に自分や家族の身を守ることができる備えをしながら、安心につなげていくことを目指している。

甲子園前の商業施設 7か月ぶりに開店

兵庫県西宮市の商業施設、Corowa(コロワ)甲子園が4月26日、オープンした。甲子園球場前に位置する同施設はもともと、1993年にプランタン甲子園として開業。その後、ダイエー、イオンと名前を変えながら昨年10月に閉店した。

藤澤が春季展示会 地場商品で差別化 業務用の売込みに注力

藤澤(本社・兵庫県養父市)は7日、福知山市のサンプラザ万助で春季展示会を開催。メーカー・卸80小間のほか、自社ブースでは地場に特化した商品や水産商品、日配などを展開。得意先40企業・約100人が来場した。

ロングセラー「アラ!」に要冷タイプ 佃煮の“惣菜化”進める

ブンセン(兵庫県たつの市)はロングセラーの海苔佃煮「アラ!」に、チルドの新製品「生アラ!」を投入した。原料である国産あおさ(ヒトエグサ)の風味を残すため薄味にし、新海苔の鮮やかな色目を生かすように仕上げた。

2017年度海苔漁期後半戦 高騰相場少し落ち着く

2017年度海苔漁期が後半戦に入った。折り返しの1月末時点で全国平均単価(板のり1枚当たり)がやっと0・1%下回り、2月18日時点で4%安(13円63銭)となっている。今年は待ちに待った良質増産型の年であり、品質が良いため上値追いの傾向も強い。そのため前半戦は4年連続の相場上昇中ながら、さらに平均価格が上昇した。

恵方巻だけじゃない 節分に蒸し豆を マルヤナギ小倉屋

マルヤナギ小倉屋は節分の時季に蒸し豆の需要を喚起しようと、「節分汁」の提案に力を注いでいる。節分には豆をまいて年の数だけ食べるのが習慣となっているが、最近は後始末に手間がかかることや煎り豆の食べにくさを理由に、豆まきを行わない家庭が増えているという。

親子で黒豆のおせち料理 フジッコ

フジッコは2日、神戸市の本社に親子13組・26人を招き、黒豆おせち料理教室を開いた。6月の作付け、10月の収穫を経ての食育プログラムのフィナーレ。あいさつに立った北島幹也マーケティング本部長は「このイベントを通し、皆さんに少しでも農業や黒豆に対する関心が芽生えればうれしい」と呼びかけた。

フジッコ 篠山で親子が黒豆収穫 採れたて豆ごはん堪能

フジッコは14日、兵庫県篠山市で黒枝豆収穫体験ツアーを実施。親子21組42人が参加した。曇天の空模様で雨が心配されたが、徐々に薄日も差し、畑で土にまみれる頃には暑くなるほど。親子はなるべく大きく育った株を選りすぐり収穫した。

ウチノ 常温保存のパウチ惣菜 内野年記社長に聞く

惣菜店「内野家」を展開するウチノ(兵庫県西宮市)は、昨年から常温で保存できるパウチ惣菜「ウチパク」を販売している。現在、惣菜店舗の売上げが約8割を占めるが店舗数を縮小し、「ウチパク」の通販を主力にしていきたいと考えている。内野年記社長に聞いた。

くまモンと中元商戦開始 髙島屋日本橋本店

髙島屋は2日、日本橋店にギフトセンターを立ち上げ中元商戦をスタートさせた。7日には中元イベントを開催。田中良司店長は店員らを前に「現在のところ前年予算を大きく上回っている。入店客数、売上げはともに好調だ」と期待を示した。第1四半期も好調で、5月入店客数も多く、街全体の集客力が上がっている。

阪急オアシス 伊丹エリアに集中出店 店内加工スイーツも

阪急オアシスは3日、兵庫県伊丹市に「伊丹昆陽東店」をオープンした。高質食品専門館としては33店目、リニューアルを含めると62店目。伊丹市への出店は「伊丹大鹿店」「伊丹店」に続き3店目となる。
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