2020 / 02 / 18 火曜日
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オフィスで手軽にパンとコーヒーを ネスレ日本が新サービス

オフィス向けコーヒーマシンサービス「ネスカフェ アンバサダー」を展開するネスレ日本は、これにパンフォーユー(群馬県)によるパンの定期便「オフィス・パンスク」の専用コースを組み合わせた新サービスを3日から開始した。

ネスカフェ2大ブランドから新シリーズ 香る浅煎りの「ゴールドブレンド」 史上最大級の超深煎り「エクセラ」

ネスレ日本は新規コーヒーユーザー獲得を目的に「ネスカフェ ゴールドブレンド」と「ネスカフェ エクセラ」の2大ブランドから、これまでカバーしきれなかった味覚ポジションに向けて3月1日に新シリーズを発売する。

ネスレ日本 新社長に40代の深谷氏 現職の高岡氏は定年退職

ネスレ日本は12日、社長の交代を発表した。現職の高岡浩三氏が定年退職し、4月1日付で現・常務執行役員飲料事業本部長の深谷龍彦氏が代表取締役社長兼CEOに就任する。

霧馬山関に「ネスカフェ」の化粧まわし贈呈 カフェで「ちゃんこ鍋」提供も ネスレ日本

ネスレ日本は、相撲の陸奥部屋の霧馬山関へ「ネスカフェ」の化粧まわしを贈呈し、その贈呈式が8日にネスカフェ原宿で行われた。陸奥部屋では2015年からネスレのコーヒーマシンを設置しており、力士をはじめ関係者が常的にネスカフェを愛飲している。

朝食に寄り添う「エクセラ」 優雅な通勤バスで快活なスタート啓発 ネスレ日本・ケイエム観光バス

ネスレ日本はコーヒーとともに朝食をとるライフスタイルを啓発すべく、ケイエム観光バスとともに豪華バス「YuGa(ユーガ)」で通勤しながら車内で「ネスカフェ エクセラ」(エクセラ)と世界の朝食が楽しめるイベントを12月の5つの指定日に実施した。

カカオの2つの顔を飲み比べ 果肉でジュース、豆でチョコ飲料 ネスレ キットカット ショコラトリー

ネスレ日本は17日から25日までの9日間、表参道のB SPACEで、キットカット ショコラトリーがプロデュースしたカカオの「果肉」を使ったジュースと「豆」を使ったホットチョコレートが飲み比べられる「どっちもCACAO by キットカット ショコラトリー」をオープン。

“ゴールド”でスポーツ選手応援 「キットカット」「東京ばな奈」コラボ第3弾

ネスレ日本とグレープストーンは14日、東京駅一番街「東京おかしランド」でコラボレーション商品第3弾となる「東京ばな奈キットカットゴールド『見ぃつけたっ』(キットカット東京ばな奈味)バナナキャラメル味」の先行販売を開始した。

スティック飲料商戦本格化 首位のAGFが価値伝達加速

11月の需要期に突入し、スティック飲料の店頭展開とマーケティング活動が本格化している。コーヒー、紅茶などのスティック製品は、少人数世帯の増加に伴うパーソナル需要の高まりに対応して市場規模を拡大。18年で300億円強にのぼり、今年4-8月では金額ベースで一ケタ後半、杯数ベースで二ケタ伸長したとみられる。

「トルコピスタチオカフェ」 限定7メニューを用意 ネスカフェ原宿で

ネスレ日本は、トルコから輸入・販売するチョコレート「ネスレ ダマック」に使用している希少なトルコ・ガジアンテップ産ピスタチオをテーマにした「トルコ ピスタチオカフェ by ネスレ ダマック」を、10~24日にかけて「ネスカフェ原宿」(東京都渋谷区)に期間限定オープンしている。

コーヒー、家庭でも1杯ごとに課金 近未来予見し新型「バリスタ」展開 ネスレ日本

家庭にあるマシンでもコーヒーを抽出するたびに課金される――。商品が定期的に届けられるサブスクリプション(定額制)が広まるなか、このような消費をベースにした課金が家庭内でも起こりうることを予見し、ネスレ日本が11月15日から展開するのが新型マシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ デュオ プラス」を使った新サービス。

高齢者の低栄養に着目 栄養補助食品「アイソカル」 ネスレヘルスサイエンスカンパニー

ネスレ日本・ネスレヘルスサイエンスカンパニーは、医療機関や介護施設において高齢者向けの栄養管理のための栄養補助食品を展開。栄養機関や高齢者施設での展開は約1万軒に及んでいる。「メディカルニュートリション分野では世界第2位を保ち、栄養と健康の分野でのイノベーションをリードしている」(中島昭広カンパニープレジデント)という同社だが、

過熱する睡眠ビジネス 機能性表示で“質の向上” 「睡眠負債」解消へ各社名乗り

睡眠ビジネスが活気づいている。アロマや入浴剤、医薬品、お昼寝カフェなどカテゴリーは多岐にわたるが、中でもサプリメントが注目され、機能性表示食品に認定された商品も多く出回っている。販売チャネルは通販が多いが、ドラッグストアでも存在感を保っている。

嗜好飲料 価値増強の新商品が続々 日常・健康・くつろぎなど多様ニーズに対応

コーヒー・紅茶・ココアの嗜好品大手メーカーの秋冬向け新商品がほぼ出揃い、新商品の多くがスティックカテゴリーで占められていることが判明した。通販を除くスティック市場は300億円強と推定され、簡便・パーソナルニーズに対応して近年拡大傾向にある。

ネスレ、レギュラーコーヒーでも存在感 拡大中のマシン&カプセルにスタバで勢い

ネスレ日本は秋冬に向けて、右肩上がりで成長しているカプセル式本格カフェシステム「ネスカフェ ドルチェ グスト」シリーズでライフスタイルの変化や消費の多様化に対応した新商品を引き続き投入して勢いを加速させる。

3つの切り口でスティック飲料強化 ファンケルと共同開発の健康系など ネスレ日本

ネスレ日本は秋冬、スタンダード・プレミアム・ウェルネスの3つのアプローチでバラエティミックス(スティック)市場に挑む。スタンダードでは、ノンコーヒータイプの「ネスレ香るまろやか」4品(ミルクティー、ミルクココア、抹茶ラテ、ほうじ茶ラテ)のパッケージを刷新し、9月頃から自然切り替えで発売していく。

「キットカット」外装を紙に “折り鶴”の価値を乗せCSV推進 ネスレ日本

ネスレ日本は「キットカット」の主力品である「キットカット ミニ」大袋タイプの外装素材をプラスチックから紙に変更し、その紙素材で折り鶴がつくれるメッセージツールとしての価値を付加して事業の成長と社会貢献を両立させるCSV(共通価値の創造)を推進していく。海洋プラスチック問題を受けた動きとなる。

「ペリエ」と「サクレ」のコラボメニュー展開 渋谷で11日まで

ネスレ日本の南フランス産炭酸入りナチュラルミネラルウォーター「ペリエ」と、フタバ食品のかき氷アイス「サクレ」がコラボしたポップアップストアが、7月29日から8月11日までの期間限定で、渋谷「MODI」にオープンしている。

水出しコーヒーを濃縮 ネスカフェ業務用と通販で展開

ネスレ日本は7月1日から業務用と通販で「ネスカフェ コールドブリューコーヒー 無糖500㎖」を販売している。同商品は、アラビカ豆100%のコーヒーを低温の水で時間をかけて抽出した水出しコーヒー(コールドブリューコーヒー)の水分を減らして濃縮したもの。

泡でおいしさ増すコーヒー 提案多様化 夜に着目した動きも

①水出しコーヒー(コールドブリューコーヒー)と②それをディスペンサー(サーバー)で泡立てたものをキーコーヒーの専門パネラーが官能評価したところ、①に比べて②のほうが、口当たりの柔らかさや甘みの強さの評価が高く、渋みや刺激臭(酸の香り)の評価が低く出た。

ネスレ日本 チョコのリーディングブランド維持 パウチ商品が成長

ネスレ日本コンフェクショナリー事業本部は2019年秋冬新製品発表会を24日、東京コマーシャルオフィスで開催した。冒頭、竹内雄二マーケティング部長は「チョコ市場は昨年、6年ぶりのマイナスとなったが、ポケチョコが落ちた。大袋市場は底堅く、バリュー・フォー・マネーである。キットカットはスーパーで週末に買い、
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