2020 / 04 / 04 土曜日
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永野芽郁さんが新社会人演じる 「カルピスウォーター」新CMで 楽曲はOfficial髭男dism起用 アサヒ飲料

アサヒ飲料は、「カルピスウォーター」で永野芽郁さんを起用してOfficial髭男dismの書き下ろし楽曲「パラボラ」をテーマソングにした新コミュニケーションを開始した。

香取慎吾さん第1弾CMが放映開始 「サントリー天然水 スパークリングレモン」訴求 サントリー食品インターナショナル

サントリー食品インターナショナルは1日、レモンフレーバーの無糖炭酸水「サントリー天然水 スパークリングレモン」と、無糖のレモンフレーバー水「サントリー天然水 Clearレモン」のブランドキャラクターである香取慎吾さんを起用した新TVCM「レモンを搾ったような幸せ」篇の放映を開始した。

「午後の紅茶」新CMに深田恭子 テーマは“幸せの紅茶”

キリンビバレッジは「午後の紅茶」ブランドで3月から新たに「幸せの紅茶、午後の紅茶」をテーマとしたコミュニケーションを展開している。深田恭子さんを起用した新CMでは、日常生活の何気ない瞬間に幸せがあることや「午後の紅茶」がその幸せの瞬間に寄り添う存在であることを表現。

「オロナミンC」新たな顔に森七菜さん 生徒会長役で“元気はつよいぞ。”伝える 大塚製薬

大塚製薬は炭酸栄養ドリンク「オロナミンCドリンク」のCMキャラクターに若手女優の森七菜さんを起用し、21日から29日にかけて新CM「元気はつよいぞ。スピーチ」篇を放映した。

「ジョージア ラテニスタ」始動 小松菜奈さんが後味のミルク訴求 コカ・コーラシステム

コカ・コーラシステムが今年の大型新商品の一つと位置づけるペットボトル(PET)コーヒー「ジョージア ラテニスタ」シリーズが30日に新発売される。これに伴い、女優の小松菜奈さんを起用したコミュニケーションを展開。31日から新TVCM「後ミルク」篇を放映する。

創味食品「だしまろ酢」 出荷500万本突破

創味食品の19年12月期売上高は前年比4.6%増の約299億円で、47期連続の増収となった。昨年3月に発売した「だしのきいたまろやかなお酢(だしまろ酢)500㎖」が発売10か月で出荷数量が500万本を超える好調ぶりで業績を牽引した。

「午後の紅茶」有糖・微糖・無糖が柱 コーヒー飲料参考に新戦略 キリンビバレッジ

昨年、数年ぶりに数量・金額ともに2ケタ成長を果たした紅茶飲料市場。ただし、そのボリュームは依然として飲料総市場の5%程度であることから、トップシェアの「午後の紅茶」(キリンビバレッジ)は引き続き市場拡大を念頭に置いたマーケティングを展開することで今期(12月期)、前年比1%増の5千580万ケースの販売数量を目指す。

香取慎吾さんがアート制作 「キットカット」の紙パッケージで ネスレ日本

ネスレ日本は、チョコレート菓子「キットカット」のアンバサダーに就任した香取慎吾さん出演の新TVCMを3月27日から「キットカット」ブランドサイト上でも公開する。

エスビー「本挽きカレー」 CMに及川光博さん

エスビー食品は、スパイスから作る専門店のような本格カレーを家庭で再現できる「本挽きカレー」のテレビCMを全国で放映する。及川光博さんを起用。こだわり、特徴を伝えることで、世帯構造や食シーンの変化にフィットした新しいスタイルの「本挽きカレー」を訴求する。

「三ツ矢」新CMに嵐 独自の爽やかな味わいアピール アサヒ飲料が炭酸飲料強化へ戦略

アサヒ飲料は今期(12月期)、「三ツ矢」「ウィルキンソン」など主要ブランドを中心に炭酸カテゴリーを強化していく方針を掲げている。今期の飲料トータルの販売目標は前年比2%増の2億7千50万ケース。この中で、炭酸カテゴリー計では7%増の1億ケースを計画する。

こんな時代だからこそ「ファイア」 ブランドの社会的意義とは 担当者に聞く

キリンビバレッジのコーヒーブランド「ファイア」が誕生した1999年は、バブル崩壊後で景気が急速に悪化し始め、企業の倒産や人員削減による失業が顕著になった時代であった。

マーケの視点で採用を変える ハナマルキ取締役マーケティング部長 平田伸行氏

みそ・醸造製品メーカーのハナマルキでは、マーケティング部のメンバーを中心に、営業、商品開発など現場のメンバーで構成する「新卒採用プロジェクト」を発足し、新卒採用活動を進めている。プロジェクトリーダーを務める平田伸行取締役マーケティング部長に話を聞いた。

コーヒー&紅茶飲料が春夏商戦に突入 500㎖PETで激戦予想

コーヒー飲料と紅茶飲料でマーケティング活動が本格化している。手売りチャネルを主戦場に両カテゴリーで激戦が予想されるのは「クラフトボス」に代表される500㎖の容量を中心とするペットボトル(PET)。この市場で昨年から勢いづいているのは紅茶飲料で、昨年は「クラフトボス」の紅茶シリーズと「午後の紅茶 ザ・マイスターズ ミルクティー」がヒットした。

ネスレ日本退職の高岡氏 新境地でコンサル業展開 デジタル活用し課題解決

食品業界の名物社長が退職する。ネスレ日本の高岡浩三社長。ことあるごとに食品業界や流通業界でも高岡氏の名前を挙げる人が多かったが、社長歴10年を経て退職し、4月1日付でネスレで培ってきたマーケティング理論を生かし、「ケイ アンド カンパニー」の代表取締役に就任。なお、ネスレ日本の後任社長には深谷龍彦常務執行役員飲料事業本部長が就任する。

「生茶」発売20周年で原点回帰 出足好調、発売3日間で120万ケース突破 キリンビバレッジ

キリンビバレッジは、「生茶」発売20周年を機に「生茶」ブランドの特徴である“生”を再度価値化し、無糖茶市場での独自ポジションを確立していく。同社は今年、ブランド・パーパス(ブランドの社会的存在意義)に基づいたマーケティングを一貫して行っていく方針を掲げ、

黄金比率は7:3に!「亀田の柿の種」 “国民投票”結果受け

亀田製菓は発売54年のロングセラー商品「亀田の柿の種」の黄金比率を、従来の柿の種:ピーナツ比「6:4」を「7:3」に変更する。国内米菓市場でも№1の同商品は亀田製菓を代表する看板商品だが、昨年一般消費者から広く意見を求める〈私、亀田を変えたいの。キャンペーン「当たり前を疑え!国民投票」〉を実施(10月1日から11月27日まで)。

ヨーグルト市場、2月は前年比108% 乳酸菌等への関心高まる

ここ数年、踊り場状態が続いてきたヨーグルト市場。昨年後半からトレンド転換の兆しは見えていたが、新型コロナウイルス騒動を受け、2月の市場は前年比108%と久々の大幅増となった。

「オロナミンC」が幅広く支持される理由 20~30代の新規ユーザーも獲得進む

炭酸栄養ドリンク「オロナミンCドリンク」は、今年で発売55周年を迎えるロングセラーブランドであることも手伝い老若男女と幅広い層に受け入れられている。昨年は、WEB・SNSを活用したコミュニケーションに注力したことで20~30代の新規ユーザーも獲得。特に公式ツイッターのフォロワー数は19年4月に約2万だったのが、今年2月上旬の時点で約7万に増加した。

外出自粛に即応した「アクエリアス」窮余の一策 新型コロナの鬱屈をスポーツで風穴 チャレンジ動画1つにまとめて仲間と連帯

新型コロナウイルス感染拡大で外出自粛が要請される中、職場や学校の仲間に会えない日々を送る人たちに向け、コカ・コーラシステムは当初プランを急遽変更して“#アクエリチャレンジ”第2弾を3月16日から実施する。

香取慎吾さんが破顔 搾りたてのようなおいしさ訴求 「サントリー天然水」の無糖レモン系2品

サントリー食品インターナショナルは、10日にリニューアル発売したレモンフレーバーの無糖炭酸水「サントリー天然水 スパークリングレモン」と、24日に新発売する無糖のレモンフレーバー水「サントリー天然水 Clearレモン」のブランドキャラクターに香取慎吾さんを起用する。
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