2020 / 04 / 01 水曜日
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熱中症シーズンが到来 補水液、氷菓、塩飴など混戦

熱中症が今や深刻な社会問題となっており、食品、飲料メーカーは対策商品を強化している。熱中症による救急搬送は、真夏日(最高気温が30度以上)になると発生し始め、猛暑日(35度以上)になると急増。今年も梅雨明け後には猛暑が予想されており、対策が急がれる。

くらしお 秩父宮みなとラグビーまつりに出展 熱中症対策予防を呼びかけ

塩と暮らしを結ぶ運動(くらしお)は、港区「秩父宮みなとラグビーまつり」にブースを出展し、道行く人に熱中対策予防を呼びかけた。本イベントは『秩父宮ラグビー場』を軸とした国際交流・地域活性イベントであり、夏場の熱中症対策のPRを目的にブース出展を行った。

熱中症シーズンが到来 飲料、麦茶、塩飴、梅干…多様化する対策商品

熱中症シーズンが到来した。奄美地方では7日に梅雨入りを発表したが、これは平年より4日早く昨年より6日早い。全国的にも6月上旬から梅雨が本格化し、ジメジメ天気は7月中旬まで続く。さらに今年の夏は早い時期から暑さが厳しくなることが予想され、5月と7月の気温が平年より高いところが多く、特に7月は暑さの厳しい日が続きそうだ。

塩版 塩と暮らしを結ぶ運動 TOKYOウオーク2017に出展

塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会は8日に開催されたTOKYOウオーク2017に出展した。同協議会は「ひとりひとりにちょうどよくたのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、暮らしに欠かせない塩について理解を深めてもらうための活動(愛称くらしお)。
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