2020 / 04 / 09 木曜日
ホーム タグ 品田英明

タグ: 品田英明

味の素AGF 「煎」と和菓子の絆強化へ新企画

味の素AGF社は16日、都内で「珈琲♡和菓子アワード2017表彰式」を開催し、アワードとコンテストの2部門の受賞和菓子を発表した(一部既報)。同表彰式で冒頭あいさつに立った品田英明社長は「特に『煎』と和菓子の相性の良さをもっと広く知ってもらいたいという思いでプロジェクトを進めている」と語った。

味の素AGF 和菓子に合う「煎」 新企画でコラボ展開加速

味の素AGF社は「珈琲♡和菓子プロジェクト」の新施策として〈AGF 和菓子塾〉と〈AGF 「煎」WAGASHI―INNOVATION〉の2つを企画し、コーヒーの新たな魅力と和菓子の奥深さを発掘していく。

味の素AGF「ブレンディ」40周年 新CMと商品に磨きかけ攻勢

味の素AGF社は今年で40周年の節目を迎える「ブレンディ®」ブランドのマーケティングを強化して秋冬商戦に臨む。8日発表した品田英明社長は「『ブレンディ®』が提供する価値は一貫して生活者の皆さまに最高のくつろぎとリラックスを提供するところにある。

味の素AGF 国産コーヒー生産支援 徳之島で多様な価値創造

味の素AGFは徳之島コーヒー支援プロジェクトを始動し、国産コーヒー豆を使った商品の発売を目指していく。事業活動を通じて社会価値を創出するAGF-SV(シェアードバリュー)の一環。

AGF「煎」 菓子博で和菓子とコラボ 染五郎氏も大絶賛

AGFは三重県とかかわりが深く、生産工場が鈴鹿に立地しており、同工場で使用する水の水源である鈴鹿川流域の森を整備しているとともに、グループ社員が森の保護活動を体験する森づくり活動も推進している。また、昨年5月に開催された伊勢志摩サミットでは国際メディアセンターにおいて、世界各国のプレス向けに「煎」を提供。

AGF「煎」和菓子屋に的 営業要員シフトし提案強化

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)はレギュラーコーヒーブランド「煎」で和菓子との提案を加速させる。ギフトではプレミアムドリップコーヒーギフト市場の創出とコーヒー・和菓子という新たな食文化を提案したことが評価され

AGF 真の第二の創業スタート グループシナジー成果創出へ

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は17―19中期経営計画に突入する今期(3月期)、7月1日に味の素AGFへと社名変更するほか、意思決定のシンプル化と迅速化を狙った組織変更を行い真の“第二の創業”をスタートさせる。

横綱・白鵬がドリップ 上賀茂神社・奉納土俵入り協賛

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)の品田英明社長が横綱・白鵬にコーヒーのハンドドリップを指南-。

「エコプロ」で一翼担う 味の素ゼネラルフーヅ

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は、「エコプロ2016~環境とエネルギーの未来展」に出展した味の素グループの一翼を担った。同展示会は8日から10日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された。

「カフェラトリー」に勢い 味の素ゼネラルフーヅ

味の素ゼネラルフーヅは17日、スティックのプレミアムシリーズ「ブレンディ カフェラトリースティック」の大規模宣伝を開始した。同シリーズは全6種類あり、「濃厚ビターカフェラテ」と「濃厚ミルクカフェラテ」をメーンに高いカバー率でスーパー、GMSなどに並べられ好回転しているほか、大手CVS全チェーンでも販売されている。

味の素ゼネラルフーヅ スペシャリティへ邁進 品田英明社長インタビュー

6月24日から現職の品田英明社長。7月に開催した16年度事業方針説明会ではAGFの2020ビジョンについて「昨年、味の素グループの100%子会社化となり海外の仕事もできるようになったことで、

味の素ゼネラルフーヅ 被災地支援を強化

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は、デザイナーのコシノジュンコさん=写真右=と共同で「AGF〈ブレンディ〉器の絆プロジェクト」を開始する。
- Advertisement -

ロングランアクセス