2020 / 03 / 31 火曜日
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タピオカ除き甘味も停滞

まさかと思ったが冬もタピオカミルクティーを販売しているではないか。勝手に夏季限定だと思っていたら近所に新たに1店舗オープンした。これで自宅の最寄り駅周辺に専門店が7店。このペースだとあと3年で“足立区タピオカ町”に住所が変わりそうだ。

11月1日は「紅茶の日」 紅茶メーカーがサンプリング

味の素社は6日、コンサルティングやデジタル、オペレーションなどのサービスを展開する総合コンサルティング会社「アクセンチュア」と合弁会社を設立し、コーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)が持つオペレーション業務を集約することで合意した。

福岡初のタピオカ商談会 ビジネス機会拡大目指す

台湾経済部国際貿易局および台湾貿易センター(TAITRA)が主催する「台湾タピオカ商談会」が4日、福岡市中央区の西鉄グランドホテルで開催され、九州エリアの飲食店関係者や卸売業者や個人事業主などの食品企業関係者多数が来場した。

インスタントのタピオカミルクティー 「並ばずに専門店の味を」 売場で定番化目指す ドウシシャ

ドウシシャはインスタントのタピオカミルクティー「東風茶 トウプウチャ タピオカミルクティー」を発売。関東で先行販売を行ったのち、関西、東海、全国の順に展開を広げていく。展示会などを通し流通各社からの引き合いも強く、現段階の受注分は10月以降の納品を予定。製造は東亜産業の久留米工場で行い日産は5万個となる。

コーヒー派or紅茶派 “ミルクリッチ飲料”が沸騰

日本コカ・コーラの新田祐一郎マーケティング本部コーヒーグループグループマネジャーは「ジョージア ジャパンクラフトマン カフェラテ」を含むラテ系PETの販売動向について「ラテは他社からミルクティーが出されたときに一番影響を受けた。

紅茶飲料 各社の新規提案で活性化 嗜好品と外食の活況追い風に

紅茶市場がティーバッグなどの嗜好品と清涼飲料の両方で活性化している。紅茶ティーバッグは昨年まで低迷していたが、今年1月中旬頃から抗ウイルス作用など紅茶の機能価値が複数のメディアに大きく取り上げられたことで急伸。1~7月累計の販売金額は1ケタ後半の伸びになったと推定される。

タピオカに注目集まる 2度のブームで相乗効果 和歌山産業

加藤産業グループの和歌山産業が発売した「タピオカ」が注目されている。1月に開いた新製品発表会では、NBとPBを含めた人気商品アンケートで1位を獲得した。
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