ヨーグルトで肌を内側からケア 紫外線対策の新習慣に 明治

紫外線が気になる季節になった。日焼け止めなどによる対策が有効だが、暑くなると塗った日焼け止めは汗により流れ落ちやすくなる。しっかりと紫外線対策をしているつもりでも、常に完璧な状態でいることは困難というのが実情だ。

夏場、高温多湿下でのマスク生活ともなれば、摩擦による肌への刺激に加え、暑さによる蒸れなどにより、肌の乾燥や雑菌が繁殖しやすくなるなど、肌のバリアが損なわれる原因は盛りだくさん。

そうした環境下で重要となるのが紫外線・乾燥に対するインナーケア。体の内側から紫外線から肌を守る力を高め、肌のバリア機能も強化することだが、その一助となりそうなのが「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」だ。

SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンという三つの成分により、「紫外線刺激から肌を保護するのを助ける働き」と「肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する働き」という二つの機能を併せ持つ機能性表示食品のドリンクヨーグルト。乾燥を防ぎながら紫外線による肌の赤みが出にくい肌になるため、飲むことで紫外線から肌を守ることが可能。TPOを選ばず、毎日続けやすいドリンクタイプとなっている。同社では紫外線・乾燥ケアの新習慣として提案していく考えだ。