「いいちこ」の香りを楽しむ飲み方 商品ごとの違い紹介 三和酒類

三和酒類(本社・大分県宇佐市、下田雅彦社長)は1日から、「本格焼酎いいちこ」のプロモーションとして、いいちこの美味しい飲み方を発信するWebコンテンツ「下町のナポレオンの辞書」第三弾を公開している。

「下町のナポレオンの辞書」はキャラクターである「下町のナポレオンくん」が、いつものソーダ割りにひと工夫するだけでいいちこがもっと楽しめる「香りを100パーセント楽しむ飲み方」のレクチャーするもの。

第三弾では「香り革命」をテーマに、いいちこの持っているさまざまな「香り」にフォーカス。「いいちこ」(25度と20度の2アイテム)の香りを図式化したフレーバーチャートを特設サイトで公開。香りの観点から、よりいいちこを楽しんでもらえる飲み方を紹介する。なお、それぞれの香りの特徴は次の通り。

【いいちこ25度】フルーツ、花などのクリーンで良好な香りが特徴。ストレート、オンザロック、お湯割り、ソーダ割りなどによく合う。

【いいちこ20度】花や果実系の香り。穏やかな風味でハイボール、レモンフレーバーなどの炭酸割りがオススメ。