バカルディのラムで“Z級”おうちグルメを 特設サイトで「ちょっと罪な味」紹介

バカルディジャパンは10月30日から、バカルディラム訴求企画「バカルディZ級グルメハント」Wキャンペーンを実施している。

Z級グルメの定義は「定番でもB級グルメでもない自分独自の食べ合わせでちょっと罪な味がするグルメ」。

ラムはバーという限られた場所で主に消費され、一般消費者にとって飲み方が分からないお酒の一つ。家飲み需要が増加傾向にある中、消費者から生み出されたZ級グルメを発掘し、SNSで多くの人に知ってもらう。ラムハイボールやラムコークとフードの組み合わせを広め、おうち時間での認知度を向上させる狙いだ。

特設ページ(https://bacardi-jp.com/zgourmet/)も開設し、キャンペーン内容や、Z級グルメのレシピを公開する。

レシピは、湖池屋の「カラムーチョ」を使用した「カリチームーチョ」や桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」を使用した「大葉食べラーベーコン」など身近な食品を使用し作成されている。