2020 / 02 / 26 水曜日
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「つけてみそかけてみそに合う日本酒」名古屋三越でお披露目会 金虎酒造×ナカモ

名古屋の蔵元・金虎酒造(名古屋市北区)は、地元みそメーカーのナカモ(愛知県清須市)とコラボした「つけてみそかけてみそに合う日本酒」(720㎖、税込1千540円)の新発売&お披露目会を8~14日に名古屋三越栄店で実施した。

ファミマ、レンジ専用おでん導入 オペ軽減とロス削減へ 具材は選べず

コンビニのおでんといえばレジカウンター横の鍋から客が好みの具材を選んで買う方式が定着しているが、具材の仕込みなど店舗スタッフのオペレーション負荷が大きいのが難点。

デパ地下の味を手軽に 「レトルトおでん」新発売 かね貞

魚肉ねりもののメーカー・かね貞(愛知県みよし市、松原邦夫社長)はこのほど、レトルトパックのおでん「ねり伝 割烹」シリーズを新発売し、スーパーマーケットなどで全国に販売を始めた。

「おでん力」料理講座 栄養バランス食の魅力披露 紀文食品

紀文食品は11日、東京ガス・スタジオプラスジーギンザで「楽しく学ぼう!おでんの健康パワー『おでん力』料理&講座」を開催した。シーズンインしたおでんの栄養面や、紀文食品が提案するおいしいおでんの作り方などが披露された。

ミックス粉が秘める可能性

暑さは依然厳しいが、お盆を過ぎて店頭からは秋の気配が感じられるようになってきた。CVSではおでん、中華まんがカウンターに並び始めた。秋の味覚サンマも今年は昨年よりも良好な水揚げが期待できるという。

春は名のみの

春は名のみの風の寒さや――。年明け以降、断続的に日本列島を襲う強烈な寒気団。立春を過ぎての厳しい冷え込みを「余寒」「残寒」と呼ぶが、今年の寒さは格別だ。記録的な大雪に見舞われた北陸地方の状況も気になる。

和日配版 秋冬商戦 新たな有望カテゴリ― ハロウィン需要の開拓本腰

練りの秋冬商戦が始まった。おでん、鍋商戦、年末おせち商戦と年間の最需要期を迎える大事なシーズンだ。気温が低くなり煮炊き料理が恋しくなるような市場環境も重要だが、需要開拓はもっと大事な練り市場でもある。

ファミマ おでん・中華まん大刷新 秋冬へカウンターフーズで攻勢

ファミリーマートは今秋に向けて刷新した、おでんと中華まんを22日からサークルK・サンクス含む全国の店舗で発売している。同社によれば、家庭でのおでんの食卓出現率はここ数年伸び悩み、16年度のCVSおでんマーケットは前年比66億円減の約413億円と縮小。

練り製品 春夏商戦スタート 今年も“惣菜化”進める

練り商品の春夏商戦が今年も開幕した。需要シーズンはおでんやおせちの秋冬になるが、長らく惣菜化や“脱ねり”を進めている業界にとっては、そうした企画力や開発力を試すのが春夏シーズンでもある。

昆布茶の利用シーン拡大へ 料飲店や家庭で調味料に 日東食品工業

日東食品工業は今月末まで増量企画を実施するなど、昆布茶の需要喚起に取り組んでいる。

ファミリーマート おでん大刷新

ファミリーマートはこの秋冬に向け、おでんを大幅に刷新。23日から全国の店舗で展開を始めた。
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