2020 / 02 / 22 土曜日
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東京五輪、約6割が自宅観戦 ホットプレートで「勝ち飯スタジアム」を 味の素

東京2020オリンピック・パラリンピックのオフィシャルパートナーである味の素社は「ほんだし」などを使った「勝ち飯」のコミュニケーションを進化させニッポンを元気にする応援メニュー「ホットプレートで“勝ち飯”スタジアム」を提案する。

キッコーマン株式会社 代表取締役社長CEO 堀切 功章氏

基調として、厳しい経営環境にある。しかし、19年度の業績はこれまでのところ国内、海外ともに順調に推移している。国内では、しょうゆの「いつでも新鮮」シリーズが、生しょうゆのおいしさや容器の使いやすいさをお客さまに引き続きご評価いただき、好調に推移している。豆乳も、お客さまの健康意識の高まりの中で、好調に売上を伸ばしている。

味の素 トレセンに3番目の命名権 水泳・瀬戸選手「勝ち飯はパワーの源」

味の素社は、独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)と「味の素ナショナルトレーニングセンター屋内トレーニングセンター・イースト」のネーミングライツ(命名権)について合意し、17日に同センターで契約共同記者会見を行った。契約期間は今年12月1日から2025年3月31日まで。

カゴメ 山口次期社長 飲料、惣菜で野菜摂取推進 新野菜「ケーリッシュ」拡販

カゴメの次期代表取締役社長に、来年1月1日付で山口聡現取締役常務執行役員が就任(野菜事業本部長兼務)、寺田直行現代表取締役社長は取締役会長に就任するトップ交代が内定したが、山口氏は15日、2020年度の重点活動について次のように語った。

注目されるイタリア野菜 ピッツァ用チーズも増加

外食にすっかり溶け込んだイタリアン。この背景にはパスタの浸透やトマトソースの多様化、そして味つけに欠かせないオリーブオイルの存在などが挙げられ、チーズや生ハム、オリーブ、アンチョビ、エスプレッソコーヒー、ジュース、バルサミコ酢など脇役もメニューを演出している。

聖火リレー体験ツアー EXPOCITYで開催 コカ・コーラ

日本コカ・コーラは8月末まで全国47都道府県で「コカ・コーラ&東京2020オリンピック聖火リレー全国47都道府県聖火ランナー体験ツアー」を開催しており、大阪府では7日、ららぽーとEXPOCITY(大阪府吹田市)で開催、開幕まで1年を切ったオリンピックムードを盛り上げた。

走高跳日本代表の衛藤選手 みえ・「勝ち飯」で五輪出場目指す 味の素

味の素はアスリート向けの栄養改善プログラムのノウハウを生かし、地場の食材を使って考案した栄養バランスご飯「勝ち飯」を展開している。その一環として同社は7月28日、鈴鹿市のイオンモール鈴鹿でみえ・「勝ち飯」スペシャルトークショー&試食会を開催し、休日とあって多くの来場者が訪れた。

「綾鷹」東京2020戦略指導 “静”に着目、“心をととのえる緑茶”訴求

コカ・コーラシステムは近年、さまざまな飲用シーンに対応するトータルビバレッジカンパニーの考え方のもと「コカ・コーラ」などの有糖飲料に加えて無糖飲料の水・お茶カテゴリーに注力している。お茶カテゴリーでは、このほど東京2020オリンピック公式緑茶になった「綾鷹」を筆頭にラインアップを拡充している。

アプリで聖火リレー応募も 日本コカ「東京2020」へ始動 5ブランド軸に多彩な仕掛け 

およそ400日後に迫った東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、日本コカ・コーラは10日、都内で「東京2020」戦略の全体像と第1弾の戦略を明らかにした。

兵庫から東京2020応援 「スーパードライ」県限定ラベル アサヒ神戸統括支社

アサヒビール神戸統括支社は「アサヒスーパードライ『東京2020大会応援 兵庫県限定ラベル』」をはじめとする関連商品の発売報告会を15日、兵庫県庁で行った。

業務用酒類で居酒屋に貢献する提案を 原価抑え多彩な展開 アサヒビール

アサヒビールは19年、業務用酒類の提案をより進める考えだ。外食市場は昨年11月から微増回復基調とみるが居酒屋業態は苦戦を続けており、居酒屋に貢献できるという提案を揃えている。
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