2020 / 02 / 23 日曜日
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“うまい苦み”のブラックコーヒー 「ワンダ」気分転換に特化した新商品 アサヒ飲料

アサヒ飲料は「ワンダ」ブランドから気分転換に特化したブラックコーヒー「X-BITTER ブラック」を3月10日に新発売する。深煎りした高級コーヒー豆に加えてホップエキスを使用することで「後に残る嫌な苦みではなく、現代のお客さまの味覚にあった“うまい苦み”を追求した」(宮野款執行役員マーケティング一部長)。

オフィスのランチに健康習慣を 社食で乳酸菌製品配布 ハウス

ハウス食品グループ本社とスターフェスティバルは共同企画として、スターフェスティバルが展開するデリバリー型社員食堂「シャショクル」の売場で、ハウスウェルネスフーズの「まもり高める乳酸菌L―137」を無料提供する。

松屋銀座の年末年始商戦 福袋でSNS拡散も狙う

今年も送料無料品を大きく訴求した歳暮商戦は、市場環境が厳しい中でも11月は前年比99%。ギフトセンターは97.5%だが、これは会期が昨年より1週間後ろ倒しになっているためだ。一方で外商は101.8%、元売場から送られたギフトは102.9%と前年を上回っている。送料無料品は101%。

のど飴「ドクタープラス」 驚き企画で好インパクト カンロ

カンロは15、16の両日、東京都渋谷区内で「渋谷でのど直感インパクト」イベントを開催した。同イベントは〈のど飴の日〉(11月15日、いい一声)に合わせ、9月24日にリニューアル発売した「ドクタープラスのど直感すっきり飴」、新発売した「同 のど直感じんわり飴」の販促企画として実施したもの。

糖質オフニーズに対応 「無砂糖」の調味料シリーズ強化 ヤマモリ

ヤマモリは砂糖を使用せずに糖質をカットした「無砂糖」シリーズの提案に力を注いでいる。8月に2品を追加し、ラインアップを全3品に拡充。ECサイトでの情報発信、医療機関での商品サンプリングを軸としたプロモーション活動に取り組みながら、糖質オフニーズへの対応を強化していく考えだ。

11月1日は「紅茶の日」 紅茶メーカーがサンプリング

味の素社は6日、コンサルティングやデジタル、オペレーションなどのサービスを展開する総合コンサルティング会社「アクセンチュア」と合弁会社を設立し、コーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)が持つオペレーション業務を集約することで合意した。

「青汁+豆乳+タピオカ」24時間テレビ会場で配布し好評 山本漢方製薬

青汁、健康茶大手の山本漢方製薬(愛知県小牧市、山本 整社長)は、8月24~25日にかけての24時間テレビで「ささしまライブ会場」(中京テレビ)に協賛出展し、青汁製品約5千食をサンプリングした。

透明な甘酒を無料配布 由比ヶ浜の海の家で500本 ハナマルキ

ハナマルキは3日、鎌倉市由比ヶ浜の海の家・クイックシルバーのテラス内で「冷やしてお待ちしてます!透きとおった甘酒500本無料プレゼントキャンペーン」を実施した。天気に恵まれ海水浴日和となり、来店客はよく冷えた「透きとおった甘酒」を楽しんだ。

「トワイニング」からルイボスティー 美容・健康に着目 紅茶以外で領域拡大

片岡物産は今秋、紅茶ブランド「トワイニング」で初となるティーバッグのルイボスティー商品「〈トワイニング〉リッチ ルイボス」(20袋)を新発売する。

改札外で8種の飲料無料配布 JR東「アキュアメイド」豊富な品揃えPR

JR東日本ウォータービジネスは自社ブランド「アキュアメイド」を、他の飲料メーカーにはない独自の商品として展開している。そのひとつが製造工程において空気に触れずに粉砕・搾汁されて作られるストレート果汁100%の「青森りんごシリーズ」で、直近1、2年では年間500万本売れるようになっている。

飲料 夏本番も天候不順の幕開け 逆風見込み需要創造に邁進

大消費地・東京をはじめ各所で6月から長雨や日照不足に見舞われ、飲料が他の夏物商材と同じく痛手を被っている。日本気象協会によると、東京都心の最高気温は7月5日から12日までの一週間25度を下回り、13日以降も広い範囲で前線や低気圧の影響を受ける見込みとなっている。

コーヒー「山頂で至福の一杯を」 味の素AGFが尾瀬でサンプリング

行楽シーズンを前に味の素AGF社は7月1日から7日まで、国立公園 尾瀬ヶ原の山小屋7か所(鳩待山荘、至仏山荘、東電小屋、原の小屋、元湯山荘、尾瀬沼山荘、大清水休憩所)でスティックコーヒー約1千800個をサンプリング。また、山小屋の宿泊者を対象にコーヒー教室を開いてスティックコーヒーを啓発した。

若い女性に響く“微糖”PETコーヒー 「ジョージア ジャパン クラフトマン」

コカ・コーラシステムは、好調なペットボトル(PET)コーヒー「ジョージア ジャパンクラフトマン」シリーズで微糖タイプの新商品を投入するなどしてマーケティングを加速させる。同シリーズは昨年から自販機展開を強化。

「ドリップ オン」に磨き “変化と進化”で裾野拡大へ キーコーヒー

キーコーヒーは来年の創業100周年に向けて“変化と進化”をテーマに掲げて春夏商品を展開していく。田中正登志マーケティング本部R&Dグループグループリーダーは、本物志向の商品開発やコーヒーへの情熱といった同社がこれまで培ってきた部分を変えずに「生活者のニーズや環境が目まぐるしく変わる中で

オロナミンCドリンク 磨き続けて54年 各地に根ざした活動に注力

大塚製薬は今年で発売54周年を迎えるロングセラーブランド「オロナミンCドリンク」のブランドを磨き続けている。“元気と笑顔を届ける”“感謝”“頑張る人の応援”が同ブランドの本質価値で、炭酸栄養ドリンクの中でも老若男女の幅広い層に支持されるという独自のポジションを築いている。

大塚製薬 「オロナミンC」施策多彩 各地の文化や感謝の日に着目

大塚製薬は炭酸栄養ドリンク「オロナミンCドリンク」でエリアプロモーションや勤労感謝の日のサンプリングといった昨年新たに実施した施策の定着化を図り、人と人の気持ちをつなぐブランドへと磨きをかけていく。
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